Saturday, December 29, 2012

【Live Photo】12/12(wed) URBAN CHAMPION@池袋Bed

Tokyo : 曇り時々雨

Jirro man in da building!
Photo by odamiiiii



31日はBED COUNTDOWNです。
ご都合宜しい方、一緒に新年を祝いましょう。

Thursday, December 20, 2012

Wednesday, December 19, 2012

12/31(mon)LIVE@池袋Bed"BED COUNT DOWN 2013"


Tokyo : 曇り

12/31(mon)LIVE@池袋Bed"BED COUNT DOWN 2013"


【BED COUNT DOWN 2013】
2012.12.31   
OPEN:23:00   
HIP-HOP,R&B,REGGAE    
DOOR:¥2500/1D, w/F:¥2000/1D

<GUEST LIVE >
 DELI  

<NEW YEAR DJ >
山田マン 

 <COUNTDOWN DJ >
BROTHER HOOD  

<RUB-A-DUB >
FRESH MUNCHY ALL STARZ(TAKUTO, HANZO, JOMO and more)  

<LIVE >
B.D
BES
FES
KOOGI&JIRO-K  

< DJ >
 DJ打越
244 and more  

< SOUND >
 Jyaga-R from BLACK NINJA  

< DANCE SHOW CASE >
ZULU-MK MASTERZ
要チョリソーズ
mass sonic  

< CHAMPAGNE GIRL >
DOUBLE TRABLE




Monday, December 17, 2012

*****


Tokyo : 曇り時々雨










Thursday, December 13, 2012

ONE-LAW “Misty the Sound Crack”


Tokyo : 晴れ

A WILL」11曲目、「Look 4 The Exit ver.1.0」に客演参加
しているONE-LAWが12月26日、666枚限定Instrumental
アルバムをリリースします。楽しみ。





■ARTIST : ONE-LAW
■TITLE : MISTY THE SOUND CRACK
■PRICE : ¥1600 (税抜) / ¥1680 (税込)
■MIX / MASTER
MIXED by DOPEY &ONE-LAW
MASTERED by INNERSCIENCE
■ARTWORK ULLAH 

■REVIEW これは東京のゲットー•ソウル
ONE-LAWの周りには様々な人種が集まる。
そこには求める音楽がある、パーティーがある。
そしてそれ以上の何かがある。だから人々が集まり、
また何かが始まる。 東京の夜の姿を知るものは
ONE-LAWを知っている。いつか知る事になる。

 怒声に涙。笑い声。
ストレートな感情がざわめく群衆から聞こえて来る
ゲットー•ソウルに耳を傾けて欲しい。
そうすれば言ってる事なんてすぐ分かるだろ?

 ■トラックリスト
 1. MYSTY
 2. I DON`T CARE
 3. R.I.P
 4. CRACKS
 5. CRIMINAL
 6. FREEZ
 7. SKIT 1
 8. JUS PLAYA
 9. PAIN
10. METHOD
11. STEEL-
12. COLTEZ
13. PAY DAY

 ■PROFILE 1980年東京都中野区出身。 RGF代表。
イベントMONSTER BOX、THE SEXOCISTで
 DJとして活動する他、自身のイベントCHRONIC SPOTの
企画運営、盟友BESと共にSWANKY SWIPE の一員として
(『Bunks Marmalade 』)、また不出世のラッパー、KING
104とのクルーRGFまで活動は多岐に渡る、ラップもトラック
メイカーもこなすオールラウンドプレイヤーとして、
様々なフィールドで独自の評価を確立している。
音源としては、これまでミックスアルバム『FELLOWS』
(2009)をリリース。現在、自身が全曲プロデュースする
オリジナルコンピレーションアルバムを製作中(今秋発売予定)。
ONELAW がミックスを手掛けたBESのニューシット
『BES ILL LOUNGE The MIX』(2012)も話題沸騰中。

ONELAW “Misty the Sound Crack”

Tuesday, December 11, 2012

*****



Tokyo : 晴れ


in amsterdam





Brixton

Tokyo : 晴れ



Thursday, December 6, 2012

12/12(wed)LIVE@池袋BED"URBAN CHAMPION"

Tokyo : 晴れ

12/12(wed)LIVE@池袋BED"URBAN CHAMPION"



2012年12月12日(水)
URBAN CHAMPION@池袋bed 
HIPHOP,R&B,REGGAE
OPEN:23:00~
ENT:2000/1d W/F:1500/1d

<GUEST DANCE SHOW CASE>
・紫式舞 a.k.a Wacko Purple

<LIVE>
・TAKACHA a.k.a STUDIO 8
・JIRO-K
・RICO
・CLUSTER
 ・DIME+YOURI
・MAT
・NO 2 LIFE
・Mr.dorn fool

<DJ>
・Kyabe2
・SHIN
・ガラパゴス高橋
 ・MASU
・MOTAI

<DANCE>
・ZULU-MK MASTERZ
 ・DOPE Hi TOUCH
・098

<GO GO DANCER>
 ・Gemma

Tuesday, December 4, 2012

Monday, November 26, 2012

もう一つの「A WILL」 #6.Amazing ft.C.T、KENSHIN

Tokyo : 晴れ


1st Album「A WILL
#6.Amazing ft.C.T、KENSHIN
Lyrics : JIRO-K、KENSHIN、C.T
Track : B.T.REO

「A WILL」の中で一番異色な曲がこの「Amazing」だよ。
 アルバムの中で一番アッパーな曲だね。

トラックは福生のクルー「嗚呼」のB.T REO。
KOOGIに紹介してもらいオファーを出して、何曲か
サンプルを聴いて一番クールなトラックを選んだんだ。

ブリブリに響く低音にやられてね、曲を聴いて最初に
思ったのが「Amazing!」。俺にとっては特別な言葉だ。
あえて説明はしないが俺のことをよく知る人間ならわかるだろう。

アルバムの中に「Amazing」ってタイトルの曲は
入れたかったから、このトラックで作ることにしたんだ。

客演もタイトルにふさわしい驚くメンツにしたかった。

まずはKENSHIN。
絡みは国士無双の1stアルバム「Dammmn」以来二度目。
そしてC.Tは初めて、文ちゃんに紹介してもらってオファーした。

二人には共通点があってね。

まずはMCとしてのキャリア。

俺は2007年から2011年まで「STOMP」、「BEAT BOXX」
(@渋谷 HARLEM)、「NYLON」(@渋谷 VUENOS TOKYO)
等のクラブでMCとして活動していたが日本のクラブイベントで
MCをやらせたらこの二人が間違いなくツートップだ。

年間100本以上ものクラブイベントのMCをこなしていたKENSHINに
渋谷HARLEMの土曜日を毎週長年に渡って盛り上げてきたC.T。
客の乗せ方、パーティーの盛り上げ方をわかってるんだ。

そして、ファッションリーダーとしての存在感。

KENSHINは自身で「VATLED」、「two face」等のオリジナル
ブランドを展開、セレクトショップ「UNDERLINE」の
プロデュース等アパレル分野でも精力的に動いていた。

一方、C.TはHIPHOPウエアのセレクトショップで常に
ナンバー1の座に君臨し続ける宇田川町の「Grow around」
の顔として今もなお店頭に立ち続けている。

クラブに行けばMCをやっていて、
雑誌を開けばファッションリーダー。
それぞれが「アイコン」として既に
キャラクターを確率している、そんな二人だ。

俺と同じ歳ってこともあって、この二人の
活躍は常に気になっていたよ。
もちろん、リスペクトしていた。

そしてこの二人、曲での共演は無かったようだから
まさにAmazingな客演が決まったってことさ。

レコーディングも対照的で面白かった。

C.Tはリリック、フローをきっちり作り込んできていて
リリック帳も読まず一発、二発くらいでレコーディングを
終えてたよ。

後にこの曲の話をBaseHeadsのGENちゃんにした時に
「C.Tはしっかり曲を覚えてきていてレコーディングが早い。
プロ意識を持っている。そうだったでしょ?」って言ってたな。

そしてKENSHINは、イメージしておいた言葉やパンチライン
なんかをレコーディング直前にリリックに起こしてフローを
作りながらレコーディングを繰り返し、完成させていた。

面白いレコーディングだったな。

フックはB.T REOやMAMUSHIに意見を聞きながら完成させたんだ。

三者三葉、それぞれの色が出せた曲に仕上がったと思うよ。

そんな六曲目、「Amazing ft.C.T、KENSHIN」

もう一つの「A WILL」#7へ続く。

Saturday, November 17, 2012

APPLEBUM "ill Flannel Cap" Amazingstore Exclusive "Subway Series"

Tokyo : 雨




APPLEBUM "ill Flannel Cap"
Amazingstore Exclusive "Subway Series"
価格:8,000円 (税込8,400円)




Monday, November 12, 2012

もう一つの「A WILL」 #5.スーパーヒーロー ft.Hiro-a-key

Tokyo : 曇り時々雨



1st Album「A WILL
#5.スーパーヒーロー ft.Hiro-a-key
Lyrics : JIRO-K、Hiro-a-Key
Track : RUMCHOP

アルバムは最初13曲で構成されてたんだ。

曲順も決めてあったよ。ほぼ全ての作業が
終わってから、アルバムのリリースに向けてとある
先輩にデモを聴いてもらってアドバイスを受けたんだ。

「シンガーを入れた曲を一曲足しなよ。」

やっぱりか、と思ったよやっぱり。
 13曲の中の客演にはシンガーはいなかったんだ。

あえて入れてなかった訳じゃないけどあえて
入れないようにしていた訳でもなかった。

早くリリースしたかったけどじっくり考えてみて
新たに一曲シンガーを招いて作ることにした。

渋い曲にしたかったんだよね。
ジャジーな曲はどうか、とか色々話ながら
イメージをどんどん沸かせていったんだ。

シンガーの人選は全く迷いはなかったよ。
作るならこの人だって決めていた。

MIX CD「JIRRO MAN IN DA BUILDING!」に
収録されている「Good Life」って曲で絡んだ
ことのあるHiro-a-keyだ。

あの曲を作った時の感動は今でも忘れないよ。
ソウルフルでパワーのある歌声だった。

その曲でラップとトラックを作ったKoogi a.k.a
Rumchop、奴にトラックは頼もうと思った。
トラックの方も人選は全く迷わなかったね。

何を歌おうか。それは迷ったね。
ラブソングを書こうとは思わなかったけど。

考えてるうちに俺はアルバムを作って何に
りたいんだ? って思い出してね。その後は、
その後は...って。 で、最終的に思ったのが
「スーパーヒーローになりたい!」 という
なんとも壮大な話になったんだよね。

過去の曲でも「This way - Koogi ft.Jiro-K、烏龍」や
 「Mr.Incledible ft.Koogi」なんかで度々自分が
ヒーローになったようなリリックを書いてたんだ。

あー、俺は昔からヒーローになりたかったんだ!
って改めてと言うか初めて気がついたんだ。
と言っても世界を守るとか非現実的なもんじゃなくてね。

自分の身近な家族や仲間のヒーローになりたいんだ。
だったらそれを曲にしようということで
「スーパーヒーロー」の曲にした。

昔からヒーローもののテレビや漫画が大好きでね、
自分が境地の時はいつも自分が漫画やテレビに
出てくる ヒーローになった気持ちでいたよ。

そういう過去の自分の気持ちを心の中のファイルから
探し出してその時々の自分になってリリックに起こしたんだ。

バースを書き終えてプリプロを録ってからhiro君に
投げてフックを作ってもらったんだ。

実は最初に書いたリリックはhiro君に聴かせたけど
ボツになって丸々書き直したんだ。

「見えるもの全てが真実と思うなよ」

  Hiro君のフックのこのラインは大のお気に入りだよ。
俺の中のスーパーヒーローの一人さ。

アルバムの中で最後の最後にできた一番
フレッシュな 曲だったからね、アルバム発売前の
先行配信曲にしたんだ。

バナーとポスター、フライヤーは中学時代からの仲間、
画家の杉山振一朗にお願いしてアメコミ風の漫画を
描いてもらってね。

こういった形で古い仲間とコラボができたことは
最高に楽しかったね。15、16年前からこんなことを
一緒にやりたいっていつも話してたからね。
夢が一つ叶ったんだ。

俺の中のスーパーヒーロー、hiro-a-key、Rumchop、
杉山振一朗、そんな奴らに助けてもらって完成した曲。

 そんな五曲目、「スーパーヒーロー ft.Hiro-a-key」

もう一つの「A WILL」#6へ続く。


11/14(wed)LIVE@池袋Bed"URBAN CHAMPION"


Tokyo : 雨

11/14(wed)LIVE@池袋Bed"URBAN CHAMPION"



2012年11月14日(水)
URBAN CHAMPION@池袋bed
『RICO presents Special Night』
 HIPHOP,R&B,REGGAE
OPEN:23:00~
ENT:2000/1d W/F:1500/1d

<SPECIAL LIVE>
・RICO

<LIVE>
・TAKACHA a.k.a STUDIO 8
・JIRO-K
・CLUSTER
・DIME+YOURI
・MAT
・NO 2 LIFE

<DJ>
・Kyabe2
・SHIN
・ガラパゴス高橋
・MASU
・MOTAI

 <DANCE>
・ZULU-MK MASTERZ
・WILD VILLAGE
・米田
・mass-sonic

<GO GO DANCER>
・Gemma

【Rico】 RapArtist:RICO Track maker:RIANOの
2名より形成されるRapUnit。 唄う・語る・叫ぶ・感じると
いう要素を余すこと無く表現する新しいタイプのRapUnit。

2002年に福岡県大牟田市にて”RECOGNOISE”というRAP
CREWを結成し、 2007年に上京。池袋・渋谷・新宿・赤坂
等々都内クラブや ライブハウスにて、LIVE活動を展開。

また、劇団の朗読イベントにてLIVEを行ったりと他表現の
世界に 勢力的に視野を広げ、音楽という枠に囚われる事なく、
表現としての音楽という新しい可能性を模索し続けている。
また、自らの音楽をRapresentation/ラップレゼンテーション
(ラップ表現)と呼称し、HiphopでもPopsでもない、
より”表現”という”叫び”のような”もがき”のような 不恰好な
”アイ”を新しい可能性として、世の中に発信している。
その表現が多くの人の胸の奥の何かに触れた時、 次世代の
ベーシックになるかも知れない。

HP:http://rico.mond.jp/ 

日本最大級の音楽系フリーマガジン"JUNGLE☆LIFE"の
発行元音楽レーベル"indies JAM"より、 2012年”インディーズ
ベストコレクションと題して、レーベル担当が、 厳選した一
枚の”オムニバスCD”が発売されます。 その作品に、RICO
からは、”UTOPIA”をリリースする事と成りました。
11月1日より、全国各書店CDショップでの販売となります。

Friday, October 26, 2012

TRY & ERROR vol. 1.2 SHIBUYA ART FESTIVAL at HIKARIE

Tokyo : 晴れ


アルバム「A WILL」のアルバムジャケットの
アートワークを手がけたアーティストのKaz君が
明日渋谷ヒカリエでライブペイントを行います。

出番はお昼13時頃みたいです。



詳細はこちら↓

『 TRY &ERROR in "burn CREATIVE LOUNGE" Shibuya Art Festival 2012 』
at SHIBUYA HIKARIE 3F イベントスクエア
2012.10.27 (sat) ,10.28 (sun)
open 12:00 start 13:00 close 21:00

この度、10.27 (土) 10.28 (日) の2日間に渡り、渋谷駅ビルを
中心に全11ヶ所で同時開催される、HIKARI ART &HALLOWEENを
テーマにした、渋谷芸術祭(SHIBUYA ART FESTIVAL)に
SPES-LaBのライブペインティングを基調としたメインコイン
コンテンツである、『 TRY &ERROR 』 が参加!!

今回は、LIVE PAINT VIDEO 『 TRY & ERROR 』 に出演する
アーティスト+α、国内外で活躍する総勢10名のアーティストによる
ライブペインティングパフォーマンスを披露。
【幅6340mm × 高さ3600mm の巨大キャンバスを設置】

初日は2人1組のチームがDJとの呼吸を合わせ、90分で描き上げる
パフォーマンスを4セット披露!(総勢8名)
2日目は、初日のアーティスト+2名(総勢10名)が
丸一日かけ て一つの合作を完成させます。

会場演出には、アカリセンターの LEDを使用した照明演出、
COLORgung のデコレーション、大島エレク総業による HIKARIの
演出、AROMA VITA+ のアロマドーム等、圧倒的なマンパワーを
持つ熱いメンバーが終結し、スペシャルなハロウィンパーティー
会場を演出します!その他、ライブパフォーマンスも多数!
DJ / Music Live/ Dance/ BMX/ 
Human Beat Box/ Lighting Decoration

Live Paint Artsists :
DOPPEL / GRAVITYFREE / JONJON GREEN / KAZ 
MHAK / MICHINORI MARU / SENSE / TADAOMI SHIBUYA

MC:KENNY
Opening Ceremony : IPPI &ISAO
Tap Dance Show : SARO
BMX Show : YOSHIDA Bro
Human Beat Box : TATSUYA
Music Live : 凸ぴちゃ凹 & Yoshifusa Haraguchi
/ Ray of Sunshine 林 明日香/ colorvariation/ DJ Ryohei Yoshioka

DJ's
Taromix , K (気持ちーず/ 麹町画廊) , DJ TAKETOMI
(ar-2/escapology) DRUNKEN.S &A.KOHEIN (SOME SONG TEACHER)
 DJ STL , JaQwa (5gene) , Nyang Nyang Beach (12+Steph)
SHOW+HEY (気持ちーず), BLUNT (HATOS) 

当日はUstreamによるライブ配信もあるそうです!




Tuesday, October 23, 2012

adidas "Derrick Rose" Snapback


Tokyo : 曇りのち雨




ADIDAS CHICAGO BULLS 
価格:5,200円 (税込5,460円)



Monday, October 22, 2012

渋谷タワレコに杉山振一朗氏のイラストが


Tokyo : 晴れ

リニューアルした渋谷タワーレコードの4F、HIPHOP、
R&B、SOUL等のクラシックアルバムを集めたブース
上のバナー「CHECK THE CLASSICS Designed by
APPLEBUM」が展示されております。

イラストは、杉山振一朗!!!だぜめん!!








Friday, October 19, 2012

Wednesday, October 17, 2012

JUN-GMC "Mr.GANGLING" Behind The Scenes


Tokyo : 晴れ

JUN-G君の配信限定シングル"Mr.GANGLING"のMVの
Behind The Scenesをユーチューブで公開開始しました。

撮影は、ゲイシャワークス!!!だぜめん!!



タイトル : Mr.GANGLING
アーティスト : JUN-GMC
発売日 : 2012年10月24日 iTunes : 2012年11月上旬 レコチョク等
品番 : GLR-006
定価 : ¥200 (税込)
発売元 : GALLOWS RECORDS
販売元 : ULTRA-VYBE

GALLOWS RECORDS オフィシャル・サイト
http://www.gallowsrecords.com
 
JUN-GMC オフィシャル・アメブロ
http://ameblo.jp/jungmc/

Friday, October 12, 2012

Thursday, October 4, 2012

10/10(wed)LIVE@池袋Bed"URBAN CHAMPION"


Tokyo : 雨

10/10(wed)LIVE@池袋Bed"URBAN CHAMPION"




20121010()

URBAN CHAMPION@池袋bed

SKIT Presents "FRESH KICKS"
MIXED BY DJ Kyabe2 Release Party

HIPHOP,R&B,REGGAE

OPEN23:00
ENT2000/1d
W/F1500/1d


Guest LIVE 
LUCK-END CREW
YELLOW DIAMOND CREW
AYA

FRESH KICKS RELEASE DJ
Kyabe2

LIVE
TAKACHA a.k.a STUDIO 8
JIRO-K
RICO
CLUSTER
DIME+YOURI
MAT
NO 2 LIFE

DJ
SHIN
ガラパゴス高橋
MASU
MOTAI

DANCE
ZULU-MK MASTERZ
MIHARU
DOPE Hi TOUCH

GO GO DANCER
Gemma


SKIT Presents "FRESH KICKS"
Mixed By DJ Kyabe2
Coming in July On Street

90s HIPHOP MIX & Exclusive featuring
KGE THE SHADOWMEN,MEGA-G & C.H.I.N.O
仙人掌,かるまtheZIPPER,macra,Bonga
HAIIRO DE ROSSI a.k.a. Rossi N Dee & TAKUMA THE GREAT
Yellow Diamond Crew,カルデラビスタ

Thursday, September 27, 2012

Wednesday, September 26, 2012

"FRESH KICKS" MIXED BY DJ KYABE2

Tokyo : 晴れ





URBANCHAMPIONの仲間、DJ KYABE2氏が
SKITとのコラボMIX CD"FRESH KICKS"をリリースしました。
SKIT先行で9/21、一般販売は10/3発売になります。




リリースおめでとー!

Monday, September 24, 2012

Thursday, September 20, 2012

【LIVE Photo】8/19(sun)LIVE@恵比寿NOS "SUGI ROCK FESTIVAL"

Tokyo : 晴れ

JIRRO MAN IN DA BUILDING!

Happy Wedding, Sugi& Eji.

FUG SKATEPARK 1st ANNIVERSARY event『Fugriot fest』

Tokyo : 晴れ


埼玉県志木市に、2011年にオープンした室内型スケートパーク『FUG SKATEPARK』が1周年を迎える。そのアニバーサリーを祝福するイベントを同施設にて開催! 当日は施設内での滑走が全て"無料"! キッズ、ガー ルズ向けのスクールや、アマ参加型のスケート大会とトップ・プロライダーによるでモンストレーションも。当日、施設外壁ではFUG SKATEPARKをイメージしたモチーフを『VIX』と『KSIX』がライブペイント。施設前にある広場では、人気ホットドッグ店『東京ドッグ』とベー グルサンドでお馴染みの『Tre Flip』のブースを設置。ビールやソフトドリンクの無料配布(数量限定)を片手に、DJ TOMY-NTらによる厳選された、極上の室内音楽をバックに自由に遊ぶ事が出来る。

【開催場所】
FUG SKATEPARK
埼玉県志木市上宗岡3-3-25
TEL:048-424-5424
FUG SKATEPARK blog

【アクセス】
●車でのご来場の場合。
東京方面から川越街道(国道254号線)を直進。
浦和所沢バイパス(国道463号線)を右折、8分くらい走ると中宗岡二丁目の信号が出てくるので左折、
200メートルくらい進むと右手につばめ急便という建物が見えるので
その建物の向かい、ローソンの手前の建物がFUG SKATEPARKになります。

●電車でのご来場の場合。
東武東上線『志木駅 東口』から『国際興行バス』の『南与野駅西口』行きへ乗車、『宿』停留所下車。
そのまま、バスの進行方向へ直進。徒歩約10分。タクシーの場合志木駅から約10分。

●無料送迎
東武東上線『志木駅 東口』からFUG SKATEPARKまでの無料送迎があります。
乗員数に限りがはあります。
"FUG SKATEPARK"のバナーが貼られたハイエスースを見つけて下さい。
時刻表は開催1週間前に下記のBLOGで開示します。
http://ameblo.jp/fugskatepark/

※当日は大変混雑が予想されますので、なるべく公共交通機関のご利用をお願い致します。
 近隣にはコインパーキングなどの施設は少なめです。
※イベント当日の施設近隣への違法駐車は法的に処罰されます。
※会場内・外、駐車場等での事故・トラブルに関しては主催者側は
 一切の責任は負いかねます。あらかじめご了承下さい。

【開催日時】
2012年9月30日(日)
10時~22時

【施設利用料金】
当日に限り施設内滑走無料(施設利用規約に承認サインした方のみ)

【催し物】
『キッズ、ガールズスケートスクール』
参加費 ¥500円(保険費用として)
ボード、プロテクターレンタル無料(数制限あり)
AM10:00から受付開始
AM10:30から11:30まで各セクション、クラス(ビギナー、エキスパート)に別れてレッスン。
※FUG SKATEPARK blogのコメント欄からも事前予約可能です。
FUG SKATEPARK blog

規定人数
キッズスクール 15名まで
ガールズスクール 15名まで

『アマチュア参加型スケート大会』
エントリー費 ¥500円
エントリー人数 30人まで(先着順にて締め切り)
※FUG SKATEPARK blogのコメント欄からも事前予約可能です。
http://ameblo.jp/fugskatepark/
※当日は状況により各変更がある事もございます。ご了承下さい。
大会開催時刻などの詳細は開催1週間前に下記のBLOGで開示します。
FUG SKATEPARK blog

【参加型アマチュア大会】
入賞者3位までは、賞金、協賛、協力メーカーの商品
入賞者8位までは、協賛、協力メーカーの商品

<ルール>
予選 round 制限時間5分、3人1組によるジャムセッション方式。
Final round 予選を勝ち抜いた8人によるソロライディングを2セット。

<MC>
上田豪

<ジャッジ>
早川大輔、木川田 直敏、吉田 徹

『プロライダーデモ』
砂川元気
谷川裕馬
and more!!

『ガールズスケーターデモ』
KURAKANO MIYOKO
MIPP
SUZAN
BUI
and more!!

<協賛>
arktz、Amazingstore、DC、etnies、Ipath、Know1edge、NINJA BEARING、REZERO、STUSSY、VOLCOM、XLARGE®

<協力>
5boro、 13mind、cliche、DVS、goldfish、ELEMENT、Emerica、HIBRID、LAKAI、LRG、 N.T.ORIGINAL、SABER、SINGHA BEER、Plan B、STUDIO SK4、TRE FLIP、東京ドッグ、VANS、Visualize Image、vitamin warter

<メディア協力>
HIDDEN CHAMPION、TRANSWORLD SKATE BOARDING

【大会運営】
株式会社 槇田功業
BUENA SUERTE
Fugriot fest 実行委員会

【イベントに関するお問い合せ先】
FUG SKATEPARK
埼玉県志木市上宗岡3-3-25
TEL:048-424-5424
FUG SKATEPARK blog


Wednesday, September 5, 2012